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十穀いわて

レシピ




お召し上がり方




①白米2~3合をとぎ、炊飯器の目盛りどおりに水加減をします。 ②本商品1袋(30g)と水60mlを加えます。 ※本品は水洗いの必要はありません。 ③軽くかき混ぜ、30分以上おいてから炊飯してください。


※お好みにより、食塩をひとつまみ加えていただくと一層美味しく召し上がれます。
※上記の配合量、水加減は目安ですのでお好みで調整してください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。



アレンジレシピ



雑穀 栗ごはん ▼



【材料】
米・・2合
十穀いわて・・スティック1本
むき栗・・16~18個位
昆布・・5cm角1枚
酒・・大さじ1
塩・しょうゆ・・各小さじ1
炒り黒ごま・・適量
    【作り方】
  1. 米をといでから「十穀いわて」スティック1本を入れ、軽くかき混ぜます。水加減はいつもより少し多めにし、30~40分おきます。
  2. ①に酒、塩・しょうゆを加えて混ぜ、栗と昆布をのせて昆布が戻るまでしばらくおき、普通に炊きます。(①、②で合わせて60分は吸水させます)
  3. 炊きあがったら昆布を取って蒸らし、全体にざっくりと混ぜ、黒ごまをふります。




雑穀 うめごはん ▼



【材料】
米・・2合
十穀いわて・・スティック1本
梅干し・・4個
青じその葉・・4枚
自然塩・・小さじ1
削り節・・小パック1袋
白ごま・・大さじ3
    【作り方】
  1. 米をといでから「十穀いわて」スティック1本を入れ、軽くかき混ぜます。水加減はいつもより少し多めにし、自然塩を加えて炊きます。
  2. 梅干しの種を取り除いてたたき、青じそは千切り、白ごまは炒って切りごまにする。
  3. ①のごはんに青じそ以外の他の材料を混ぜ合わせ、器に盛り、青じそを天盛りにする。




雑穀 白玉ぜんざい ▼



【材料】
十穀いわて・・スティック1本
水・・200cc
豆乳・・100cc
粗製糖・・15g
塩・・少々

A 木綿豆腐・・70g
  白玉粉・・50g
    【作り方】
  1. 「十穀いわて」は鍋に入れて分量の水に30分以上浸します。
  2. 鍋に豆乳を加えて中火にかけ、沸騰したら弱火にして粗製糖を加え、混ぜ合わせたらフタをして弱火で20分炊きます。
  3. ②が出来る間にAの材料で団子を作ります。
    ボウルに白玉粉と木綿豆腐を入れ、よく混ぜ合わせたらお好みの大きさに丸め、真ん中を少し指でつぶします。 湯を沸かして団子を入れ、浮いてきたら冷水に取り、水気を切ります。
  4. ②の十穀いわての鍋に塩を少々混ぜ、白玉団子にかけたら出来上がり!

十穀いわてとは




十穀いわてとは


10種類の雑穀

原料は、岩手県産を中心とした国産100%。
大自然の恵みいっぱいに育った雑穀です。
10種類の雑穀のおいしい比率を研究しつくしてできあがったブレンド!!
手軽に炊けるスティックタイプで雑穀生活をお手伝いします。
十穀が作り出す、おいしいごはんをどうぞお楽しみください。



5つのこだわり

1.岩手県産雑穀使用
10種類以上の雑穀を生産から製造まで一貫して行うことができるのは、岩手県花巻市ぐらいと言われています。
だから、岩手県産にこだわっています。
2.美味しいブレンド!
10種類の雑穀のおいしい比率を研究しつくして、できあがったブレンドです。
3.お手軽炊飯
スティック包装になっているので、白米2~3合にスティック1本を混ぜて炊くだけ。
4.栄養バランスのお手伝い
雑穀ごはんでビタミン、ミネラル、食物繊維などの栄養を毎日プラス!
5.毎日続けられる、おいしい雑穀ごはん
健康のために毎日おいしく簡単に召し上がっていただけることを考えて、「十穀いわて」が出来上がりました。




こんな方におすすめです


十穀いわてはいつもの白米ごはんにビタミン・ミネラル・食物繊維などの
栄養をプラスでき、毎日続けられる手軽さと美味しさを兼ね備えています。
食生活のバランスが気になる方・家族の健康が気になる方・美容に関心の
ある方等におすすめいたします。
栄養成分表示
(1本30g当たり)

熱量 107kcal/h
タンパク質 4.0g
脂質 1.6g
-糖質 18.1g
-食物繊維 2.3g
食塩相当量 0g


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